Construction License

他事務所で断られたからと、
諦めないでください。

平日 10:00〜19:00/夜間・土日も相談可050-7120-5518
フォームは24時間受付無料で相談する

その「無理です」は、
本当に無理なのでしょうか。


元請けから「許可がないと現場に入れない」と言われ、頭を抱える親方や社長の姿を何度も目の当たりにしてきました。

建設現場のイメージ

他事務所で言われたこと

「要件が足りないので、
許可は取れません」

当事務所の答え

足りないのではなく、
見つかっていないだけかもしれません。

契約書・請求書・仕様書まで遡り、実務経験や経営経験を証明できる形に組み立て直します。
徹底的なヒアリングと要件の掘り起こしで、可能性を限界まで追求します。

他事務所で言われたこと

「過去の資料がないなら、
証明できません」

当事務所の答え

代わりになる資料は、
最後まで探し出します。

過去の実績精査と行政窓口との事前協議により、証明の方法そのものを組み立てます。
一般的な事務所では手配が難しい資料であっても、許可を取得できたケースが多数ございます。

他事務所で言われたこと

「そのスケジュールでは、
間に合いません」

当事務所の答え

更新7日前のご依頼から、
間に合わせた実績があります。

決算変更届が3年分未提出という状態から、猛スピードで書類を作成し、申請に間に合わせました。
他の事務所で「無理だ」と断られた案件です。

法律やルールの枠組みだけを当てはめて「無理ですね」と切り捨てるのは簡単です。
だからこそ、私は決して最初から諦めません。

当事務所が選ばれる3つの理由


これまでに、不許可となった事例はございません。

「他事務所で断られた案件」も諦めない。年間240件超の実績と突破力

一般的な行政書士が「書類が足りない」「前例がない」と諦めてしまう難関案件こそ、当事務所の真骨頂です。
年間240件以上の申請をこなす専門法人出身で、新潟をはじめ愛知・東京・三重など全国のローカルルールに対応してきた実績があります。
「一度断られたけれど諦めたくない」というご相談を、徹底的な要件掘り起こしで許可へ導いてきました。

元・建設会社事務員だから「現場の空気・言葉」がそのまま通じる

行政書士資格を取るまで、新潟市北区で建設会社の事務員として見積作成や請求処理を行っていました。
親方や作業員の方々と毎日接してきたからこそ、現場の忙しさ、書類集めの面倒さ、業界用語もすべて把握しています。
「カタい専門用語で説明されて分からない」「二度手間になる」といったストレスを与えることなく、かゆいところに手が届くサポートを提供します。

夜間・休日対応、そして5年間まるごと「本業に集中できる」サポート体制

現場が動いている日中に時間が取れない社長のために、営業時間外や土日祝日のご相談・打ち合わせにも柔軟に対応します。
さらに、許可取得後も5年後の更新や毎年の決算変更届を管理するアフターフォローを完備。
「うっかり失効」を防ぎ、社長が本業だけに集中できる体制を整えています。

「うちの会社で許可は取れる?」の段階で、
お気軽にご相談ください。

現場や出先からのお電話でも構いません。
相談は無料です。

平日 10:00〜19:00/夜間・土日も相談可050-7120-5518
フォームは24時間受付無料で相談する

許可取得・対応実績


新潟県新潟市西区

新規建設業許可(機械器具設置工事業)

工事内容の区分や過去の実績証明が非常に複雑で、証明方法の組み立てが難しい難関業種。
現場の仕様書や契約実態を丁寧に紐解き、無事に新規許可を取得。

新潟県新潟市江南区

新規建設業許可(とび・土工工事業)

専任技術者・経営業務の管理責任者の要件確認から書類手配までを迅速にサポート。
現場のスケジュールを圧迫することなく最短ルートで許可取得。

神奈川県横浜市中区

新規建設業許可(機械器具設置工事業)

県外案件かつ証明書類の収集が難航したケース。
全国の自治体ルールに精通した知見を活かし、行政側との綿密な調整を経て一度の申請で許可を取得。

石川県金沢市

新規建設業許可(建築工事業/建築一式工事)

遠方からのご相談。
オンライン面談や郵送手続きをフル活用し、事業主様の負担を最小限に抑えて無事に建築一式の許可を取得。

お客様の声


「更新まで残り7日・決算変更届3年未提出」のピンチを救ってもらいました

更新期限が迫っており、「急いでほしい」とお電話したのは更新のわずか7日前でした。
資料自体は揃っていたものの、過去3年分の決算変更届が出されていないことが判明。
他の行政書士事務所に相談しても「そのスケジュールでは無理だ」と断られ、心底困り果てていました。
そこから猛スピードで書類を作成していただき、なんとギリギリで申請が間に合いました。
本当になんとかしてくれて、大助かりでした。

偉そうな態度もなく、現場を熟知している。男性の先生より断然詳しい

「女性に建設業の現場がわかるのか?」なんて最初は少し思いましたが、大間違いでした。
ヘタに男性の行政書士に頼むよりも遥かに詳しくて、現場の動きや言葉がよく分かっています。
詳しく理由を聞くと「元・建設会社で事務作業をしていた」とのことで納得。
話しぶりも上から目線で偉そうなところが一切なく、とても相談しやすかったです。
5年後の更新まで、引き続き丸ごとお願いしたいと思っています。

「値段の安さ」で選んで大失敗。最初から実績のある専門事務所に頼むべきでした

最初はとにかく安い事務所を選んだのですが、それが大失敗でした。
新人の行政書士の方で、最初は「許可取れますよ」と言っていたのに、散々待たされた挙句、後から「やっぱり無理です」と言われてしまって……。
困り果ててこちらに駆け込みました。
建設業専門で全国の実績を積んでこられた知見は伊達じゃないですね。
最初からこちらに頼んでおけばよかったです。

※ 個人の感想であり、成果を保証するものではありません。

建設業許可 料金表


着手前に必ず詳細なお見積もり(実費含む総額)をご提示いたします。
ご納得いただいてからの着手ですので、後から不透明な追加料金が発生することは一切ございません。

申請メニュー行政書士報酬(税込)行政手数料(法定費用)
新規許可申請(県知事)
他事務所で断られた難易度の高い案件も徹底サポートいたします。
165,000円
(税抜 150,000円)
90,000円
(非課税)
業種追加申請
過去の実績証明・工事内容の組み立てから完全サポート。
88,000円
(税抜 80,000円)
50,000円
(非課税)
許可更新申請
5年ごとの期限管理もお任せください。
66,000円
(税抜 60,000円)
50,000円
(非課税)
決算変更届(事業年度終了届)
毎年の事業年度終了後に必要な届出です。
44,000円
(税抜 40,000円)
0円
各種変更届
役員・専任技術者・所在地の変更等に対応します。
44,000円
(税抜 40,000円)
0円

※ 上記は知事許可・一般建設業の目安金額です。
※ 着手前に必ず詳細なお見積もり(実費含む総額)をご提示いたします。

新潟を拠点に、
全国のローカルルールへ。

新潟県内は対面でのお打ち合わせに伺います。
県外の案件も、オンライン面談や郵送手続きを活用し、事業主様の負担を最小限に抑えて対応いたします。
自治体ごとに異なる運用や必要書類の違いにも、これまでの申請実績で培った知見で対応します。

新潟県全域神奈川県石川県愛知県東京都三重県その他全国対応

対応エリアのイメージ

ご依頼の流れ


STEP1
お問い合わせ・無料相談

お電話、お問い合わせフォーム、または公式LINEよりお気軽にご連絡ください。
「うちの会社で許可は取れる?」「他事務所で断られたけれど大丈夫?」といった段階でも大歓迎です。
現場や出先からでも、お気軽にご相談いただけます。

STEP2
お打ち合わせ・要件確認(対面・オンライン)

現状の事業内容や証明書類の状況をヒアリングし、許可取得の可能性と最適な申請スキームを診断いたします。
日中お忙しい社長のために、夜間や土日祝日のご相談にも柔軟に対応いたします。
ご納得いただけるプランと明確なお見積もり(実費含む総額)を提示いたします。

STEP3
必要書類のご案内・集約

ご準備いただく資料(確定申告書、決算書、契約書など)を分かりやすくご案内いたします。
元・建設会社事務員の経験を活かし、お客様側の手間が最小限で済むよう丁寧にサポートいたします。
公的書類(住民票や納税証明書など)の取得代行もお任せください。

STEP4
申請書類の作成・行政窓口との事前協議

お預かりした資料をもとに、当事務所にて速やかに申請書類を作成いたします。
過去の実績証明が複雑な場合や難関案件であっても、行政窓口と綿密な事前協議を行い、確実に許可が通る形に仕上げます。

STEP5
行政庁への申請提出

書類が完成しましたら、管轄の土木事務所等の行政窓口へ申請(または電子申請)を行います。
補正対応や行政とのやり取りもすべて当事務所が対応いたしますので、お客様は本業に集中していただけます。

STEP6
許可の取得(許可通知書の受領)

標準処理期間(1ヶ月前後)を経て、無事に建設業許可が下りたら「許可通知書」が交付されます。
許可番号や今後の注意点、5年後の更新に向けたスケジュールをわかりやすく解説・お渡しいたします。

STEP7
ご請求・お支払い

許可取得(または申請完了)の確認後、報酬のご請求をさせていただきます。
指定の銀行口座へお振込みをお願いいたします。

許可取得後も、毎年の決算変更届や5年後の許可更新まで、スケジュール管理を含めて責任を持ってアフターサポートいたします。

よくあるご質問


本当に他の行政書士事務所で「無理だ」と断られた案件でも相談していいですか?

もちろんです。
ぜひ諦める前にご相談ください。
一般的な事務所では手配が難しい証明資料であっても、当事務所では過去の実績精査や行政窓口との交渉により、許可を取得できたケースが多数ございます。
全国240件超の申請実績とノウハウを活かし、可能性を最後まで追求します。

日中は現場や打ち合わせで忙しいのですが、夜間や休日に相談することは可能ですか?

はい、対応可能です。
建設業の社長様が日中お忙しいことは十分承知しておりますので、事前にご予約いただければ営業時間外や土日祝日のご相談・お打ち合わせにも柔軟に対応いたします。

自分たちで用意しなければならない書類が多くて面倒そうですが、どこまでサポートしてもらえますか?

お客様にお取りいただく手間を最小限に抑えるサポートを行っております。
身分証明書や納税証明書などの公的書類の取得代行はもちろん、元・建設会社事務員の経験を活かし、「どの書類をどこから探せばいいか」まで分かりやすくアドバイスいたします。

許可を取った後、5年後の更新や毎年の手続きを忘れてしまわないか不安です。

ご安心ください。
当事務所では許可を取得して終わりではなく、毎年の「決算変更届(事業年度終了届)」や5年ごとの「許可更新」の時期をスケジュール管理し、適切なタイミングでご案内・手続きを行います。
うっかり失効を防ぎ、長期的にお支えします。

万が一、不許可になってしまった場合でも費用は発生しますか?費用が不透明で心配です。

当事務所では、ご契約前に必ず要件診断を行い、明確な総額お見積もり(実費含む)をご提示いたします。
不透明な追加料金が発生することは一切ございません。
万が一、当事務所の過失により不許可となった場合は、いただいた行政書士報酬を全額返金(または無償で再申請)いたします。
なお、これまでに不許可となった事例はございません。

代表メッセージ


代表 平硲暢子

平硲 暢子

かなで行政書士事務所 代表/行政書士

「どうしても許可が必要だ。でも、どこに相談しても無理だと断られた……」

元請けから「許可がないと現場に入れない」と言われ、頭を抱える親方や社長の姿を何度も目の当たりにしてきました。

法律やルールの枠組みだけを当てはめて「無理ですね」と切り捨てるのは簡単です。
しかし、そこには会社を守り、現場を守ろうと必死な事業主様の想いがあります。
だからこそ、私は決して最初から諦めません。

元・建設会社事務員としての現場感と、年間96件以上の難関申請に自ら携わってきた専門ノウハウ。
そのすべてを駆使して、あなたの事業の突破口を一緒に見つけ出します。
現場の忙しさも、書類の面倒さも痛いほど分かるからこそ、社長の負担を極限まで減らす伴走者であり続けます。

私たちが大切にしていること


Mission | 理念・使命

「諦めない」を共にカタチにし、建設業の現場と未来を守る

「元請けに許可を取れと言われた」「現場に入れなくなる」といった、現場の切実な困りごとにどこまでも寄り添います。
型通りの対応で断るのではなく、許可取得の可能性を最後まで泥臭く探し出し、事業主様が安心して本業に集中できる環境を創り出すことが私たちの使命です。

Vision | 目指す姿

建設業界の「いちばん身近で、いちばん頼れる」パートナー

「カタい行政書士」のイメージを覆し、現場の言葉がそのまま通じ、困った時に一番に顔が浮かぶ存在を目指します。
夜間・休日の相談対応や柔軟なサポート体制を整え、単なる書類作成にとどまらず、5年後・10年後も事業主様の誇りと現場を守り続ける息の長いパートナーであり続けます。

Value | 行動指針

諦めない姿勢・負担ゼロ・柔軟性

他事務所で断られた案件にこそ向き合い、現場目線でお客様の手間を最小限に抑え、決まった時間・決まった枠組みにとらわれずに対応する。
この3つを日々の行動の軸としています。

Value 01

どこよりも「諦めない」姿勢

「他事務所で断られた」「過去の書類が見当たらない」という案件こそ、私たちの真骨頂です。
徹底的なヒアリングと要件の掘り起こしを行い、許可取得への可能性を限界まで追求します。

Value 02

現場目線での「負担ゼロ」サポート

見積作成や請求処理など、現場のリアルな業務を行ってきた経験があるからこそ、社長の忙しさ・大変さを理解しています。
専門用語を使わず分かりやすく解説し、書類手配の手間を最小限に抑えます。

Value 03

枠にとらわれない「柔軟性」

現場が動いている日中や、平日の日中に時間が取れない社長のために、時間外や休日のご相談にも柔軟に対応します。
「決まった時間・決まった枠組み」にとらわれない臨機応変さを大切にしています。

事務所概要


事務所所在地の地図
事務所名かなで行政書士事務所
代表者名平硲 暢子
設立2016年4月
所在地新潟県新潟市北区松浜本町3-5-7
電話番号050-7120-5518
営業時間平日 10:00〜19:00
土日はご契約者様のみ対応いたします。
業務内容建設業許可申請(新規・業種追加・更新)
決算変更届
各種変更届
主要取引先三菱UFJ銀行

お問い合わせ


ご相談・お見積りはお気軽にご連絡ください。
「他事務所で断られた」というご相談も大歓迎です。

平日 10:00〜19:00/夜間・土日も相談可📞 050-7120-5518
フォームは24時間受付✉️ メールでお問い合わせ